ふとしたときに
- 2008/05/29(木) 23:21:03
稽古場に一人でいると、怖くなることがある。
誰もいない昼下がり、眠気に襲われて倒れ込む僕。
忍び寄る影・・・なんてことあったら怖い・・・。
「あったら怖い」は無いに限る。
突然、「わ〜!」とか言われてドア開けられたらビビる。
それも寝てたら何にも思わないんだろうけど・・・。
夕方、稽古場で台本を書く僕の所に末永と岡田が訪ねてきた。
末永は脅かしに。
岡田はドーナツをくれた。
岡田はドーナツをくれた。
岡田はドーナツを・・・。
ね、末永さん。そういうことですよ?優しさですよ?
別に「くれ」って言ってるんじゃないんです。優しさです。誠意です。
そういえば今日は昼間にデパートの屋上に行った。
さすがに四日連続で「キッチンせいじ」はナイだろうと思い、取材を兼ねて。
ココはやっぱ・・・心安まるわあ・・・。
コレが今の僕の動力源であり、「ツキコイシ」の核なのだ。
お好み焼きは、300円なのだ。
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屋上と地下
天に上ったり地に潜ったり。
浜屋の屋上で金魚と戯れ、お好み焼きや素うどんを食う。
S東美の地下で金魚と戯れ、お好み焼きや素うどんを食う。
学生の時、金のない時、屋上や地下はある意味パラダイスだったなぁ。
お金持ってる時は、スポーツセンターでボウリングして、鍛冶屋町の浜勝で御飯のお替りバンバンしてましたけど(笑)
行きましたね〜
そりゃもうある意味『順路』と呼ぶべきコースですね。
浜勝に、どれだけ食べさせてもらったか・・・。
冬は、スポーツセンターのスケートが、
僕の順路でした。